関関同立の壁は高い
夏からスパートをかけないと超えられない
関学の小学教員が人気です
聖和時代から急上昇
関学ブランドがこれで証明されました
所用があり一月ほど関学近くのウィークリーマンションで過ごしましたが、本当にキャンパスの美しさは東京に帰りたくなくなるほどのものがありました。これから関学に入る人たちが羨ましい。
理系も三田から上ヶ原に移して欲しいという思いが強いみたいですね
関学大に限らず、東京から関西の大学のキャンパスに出向いて何が羨ましいかというと、キャンパスから山並みが見えることではないでしょうか。
西の慶応が関学なら、東の関学は慶応ということになりますが、残念ながら三田の山は海抜数メートルに過ぎませんし、日吉の高台もせいぜい20メートル程度で、周囲に山はありません。SFCはその名から湘南の海が目の前にあるように勘違いする方がごくまれにいるようですが、キャンパスから海岸まで水着で歩くとしたら、かなり恥ずかしい思いをすることになるでしょうね^^
要するに、都心立地の大学は、利便性と引き換えにほとんどが海にも山にも恵まれてはいないのです。目に入るのは山並みならぬビルディングばかりです。
大学生活とはキャンパスライフでもあるわけなので、教室、研究室の窓から4年間ビルを見て過ごすのと、海や山を見て過ごすのとでは、卒業する頃の心持も違ってくるんじゃないだろうかということです。
関西学院大学のキャンパスの美しさは他の大学を圧倒してますね。というより、自然や周囲の環境との調和も素晴らしいと思いました。
学歴版の大学キャンパスランキングがずっと1位だったので、
一度見たいと思って去年の大学祭に訪問させていただきました。
ちょうど中央芝生でライブをやっていて雰囲気がつかめました。
とても優雅な雰囲気のキャンパスで学生の方も上品な方が多いような感じがしました。
私は関西に従兄弟がいるので連れていってもらったのですが、
外国に行ったようなキャンパス風景でした。
関東では早稲田に芝生がありますが、関西学院のような洗練された感じではありません。
ビルキャンの多い都心の大学生から見れば、美しいキャンパスで
学べる関西学院の学生がうらやましいです。
今度は、綺麗な桜の花が咲く季節に行ってみたいです。
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関西学院大学 ]
スクールモットー:Mastery for Service
第4代院長 C.J.L.ベーツが提唱
1910年に米国南メソヂスト監督教会とカナダ・メソヂスト教会が共同経営に関する協定を結び、当初、神学部と普通学部だけで始まった関西学院は、1912年に高等学部を開設し、今日の総合大学への端緒を開きました。そして当時、カナダ・メソヂスト教会から派遣されたのがC.J.L.ベーツ宣教師。のちに第4 代院長となる彼が、ランバスの精神を“Mastery for Service ”という言葉に示し、これが関西学院のスクールモットーとして現在まで提唱されてきました。端的に「奉仕のための練達」と訳されますが、つまり「自己修養(練達)」と「献身(奉仕)」、この両方を実現することに、真の人間の生き方があることをベーツ院長は学生たちに説いたのです。
真の知性は、謙虚に社会や世界のために生かす
知性を磨くために、私たちは学問に取り組みますが、では「知性」とは一体何であるのか、何に役立たせるものなのか。関西学院では学生たちに常にこう問いかけてきました。真の知性は、人間を深く理解し得るもの。だからこそ自らを厳しく鍛えなくてはなりません。そして真の知性は、自己のために用いるものではなく、人のために献げるもの。決しておごらず、謙虚に社会や世界のために生かすものであるのです。
神戸の質素な校舎からスタートした関西学院は、その後北米の諸教会の援助を受けながら美しいキャンパスに成長し、さらに拡充を図るために西宮上ケ原に校地を購入。1929年、W.M.ヴォーリズの設計によるスパニッシュ・ミッション・スタイルのキャンパスを誕生させました。
21世紀をリードする優れた世界市民へ
スクールモットー“Mastery for Service ”という言葉に集約されるキリスト教主義に基づく教育活動を行う関西学院では、この一句を時計台の正面をはじめ、キャンパスのいたる所に掲げています。物質と技術重視の現代社会において、今、改めてこうした真の知性のあり方を問い直す必要があると言えるでしょう。そして私たちはたえず、この「知」の原点に立ち返ることができる者だけが、21世紀をリードする優れた世界市民となり得ると考えています。
関西学院大学の理念・目的
関西学院大学はその理念とするキリスト教主義に基づき、教育基本法および学校教育法の規定するところに従い、広く知識を授けるとともに深く専門の学芸を教授研究し、人格を陶冶することを目的とする。
本学初代学長(第4代院長)C.J.L.ベーツが提唱したスクールモットー“Mastery for Service(奉仕のための練達)”は、関西学院の建学の精神を簡潔に表現するものであり、「社会貢献のためにこそ実力を身につけよ」と解されている。本学は、知性を、そして自らが持つすべての豊かさを、隣人のために用いることを強調するとともに、創立当初から培われてきた国際性と社会貢献への使命感を身につけた世界市民の育成を重視する。
本学は、教育においては、全人的教養および専門的知識・技能を修得させるとともに、広く創造力、課題発見能力、課題解決能力そして実行力を培うことをめざす。また、研究においては、本学として特色ある基礎研究を強化しつつ、応用研究および先端的研究を発展充実させるとともに、研究成果を社会に還元して、社会貢献することをめざす。
今年の志願者ランキングで、関西学院は同志社大学より上だったのには驚きました。イメージ的に小規模から中規模な私立大学のイメージだったので。あと一歩でベスト10に入る健闘振りです。なかなか関西学院は凄い人気ですね。あなどれません。
2007年オープンキャンパス
2007年10月27日(土)今日、1日関学生になろう!
チャペルのある大学はなんとなくいい
まして関西学院のように、低層の家並みが織り成す美しいキャンパスの背景に六甲の山々が連なる自然と洋式建築が一体化した妙
これはその空間に居合わせたもの誰しもが味わうことの出来る至福と言っていいのである
この至福は何も関西学院に入学しなくても味わうことは出来る
しかし、関学生としてこのキャンパスに建つ感慨はまたひとしおのものがあるということだろう
関学大は大リーガー田口壮選手の母校!
関西学院は西の慶応と呼ばれていますが、受験生の方には関関同立というくくりの方が分かりやすいんでしょうね。
関西学院を受験される方は頑張ってください!
同志社大学の今出川キャンパスと並んで、関西の大学ではとても綺麗で好きなキャンパスです。
関西学院のキャンパスは芝生が凄く綺麗らしいですね。うちに来た職人さんから聞かされたことがあります。